こんにちは🌞
今日は噛むことの大切さについてお話します。
皆さんはよく噛んで食事をしていますか?どのくらいの回数噛んでいますか?
噛むことには大切な役割がたくさんあります✨
「ひみこのハがいーぜ」という言葉をご存知ですか?これは噛むことの8つの効果を覚えやすく作られた効用です💁🏻♀️


このように噛むということは歯の健康はもちろんのこと体の健康にも繋がります😌☝🏻
日本歯科医師会では、一口30回噛むといいと言われています!
是非皆さんもよく噛むことを心がけてみてくださいね🦷💪🏻
こんにちは🌞
今日は噛むことの大切さについてお話します。
皆さんはよく噛んで食事をしていますか?どのくらいの回数噛んでいますか?
噛むことには大切な役割がたくさんあります✨
「ひみこのハがいーぜ」という言葉をご存知ですか?これは噛むことの8つの効果を覚えやすく作られた効用です💁🏻♀️


このように噛むということは歯の健康はもちろんのこと体の健康にも繋がります😌☝🏻
日本歯科医師会では、一口30回噛むといいと言われています!
是非皆さんもよく噛むことを心がけてみてくださいね🦷💪🏻
こんにちは😄🌸
今回は入れ歯の取り扱いについてお話ししていきます。
入れ歯は歯と同じように汚れがつくので必ず毎日洗うようにしましょう💪🏻部分入れ歯の方は入れ歯とご自分の歯の両方のケアが必要です❗️
①洗浄の際は歯ブラシや義歯用ブラシを使って流水下で洗いましょう。歯磨剤を使うと入れ歯を傷つけることがあるので使用しないようにしてください🙅♀️
②入れ歯を落として破損したり排水溝に流さないように下に水を張った洗面器などを置くと良いでしょう🍀
③入れ歯の洗浄剤を使用しましょう。ブラシで磨いただけでは落とせない細菌のケアも重要です。週に1〜3回の使用が適切な頻度です。しかし、熱湯消毒はしないようにしてください。入れ歯は熱に弱いので変形してしまう恐れがあります💦
④保管する際は専用のケースを用意しましょう。ティッシュなどに包んでしまうと気づかず捨ててしまったり壊れてしまったりする原因になります🥲
入れ歯はお口の状態で入れ歯自体の変形により合わなくなることがあります❗️
入れ歯の具合が悪い場合自分で調整せず、歯科医院に相談してくださいね😉✨
入れ歯で快適に過ごすために毎日のお手入れと、3〜6ヶ月おきに定期的に検診を受けることをオススメします🌟
こんにちは😊
今日は染め出し液についてお話しします。
歯の表面についたヌルヌルしたプラークの中には沢山の細菌が潜んでいます。
そしてそのプラークは歯周病や虫歯の原因となってしまいます🥲
プラークは歯の色と似ているため、見た目だとなかなかわかりにくいです、😌
そこで染め出し液を使う事でプラークを赤く染め出し、磨き残しをチェックすることができます♪

当院でもこちらの染め出し液を使って患者様の歯磨きチェックをしております😉
実際に染めてみると自分でも気づかないところに磨き残しがあったり、しっかり歯ブラシしているつもりでも思ったより磨き残しがあったりと驚かれる方が多いです!
ご自宅でのセルフケアにも使えますので、ぜひ試してみみてください♪
こんにちは😊
今日は歯肉から出血する原因とケアの方法をお話しします🦷✨
「歯肉が腫れて痛い」「歯ブラシの時に血が出た」などは、患者さんからよく聞く症状です。
出血の原因は、虫歯や歯ブラシの当て方など様々ですが、ほとんどが歯肉炎、歯周病によるものです😖
口の中が汚れた状態のままだと、歯と歯肉の隙間の歯周ポケットに菌が広がり歯肉の炎症を引き起こします💦
歯周病の時点でケアを怠ると、歯を支えている骨にまで影響がでてしまいます。
すると、「腫れて膿が出る」「歯がグラグラする」などの重度の歯周病の症状がでてきます。
歯肉が腫れてしまっているときは、
柔らかめの歯ブラシで、力を入れすぎずに弱い力で細かく動かして磨きましょう☝🏻✨
フロスや歯間ブラシで歯ブラシの届かない隙間の食べかすや歯垢を取り除きましょう☝🏻✨
上手なハミガキは歯ブラシのあて方や、歯間ブラシなどの補助用具の使い方も大切です🪥
気になる症状があれば、早めの受診をおすすめします😊
ようこそコマキ歯科ブログへ🌟
今回は「口腔機能低下症」についてお話しします😊
「口腔機能低下症」はその名の通り、お口の機能が低下している病気のことです。
ところで、口腔機能ってなんでしょう?🦷
それは、食べ物を噛んだり、飲み込んだり、お話しをしたりといった
総合的な機能のことを言います。
この機能が低下すると、食事が上手にとれなくなる、滑舌が悪くなりあまり会話を
しなくなる、など日常生活に影響を及ぼすようになります。
放っておくと「摂食嚥下障害」といった口腔機能障害まで進行し、お口からの
食事が困難になります。
罹るのは主にお年寄りに多く、原因も加齢や疾病、薬の副作用、入れ歯が合っていない
といった様々な事が合わさって引き起こされます☝🏻
身の周りにいるお年寄りで
1 最近むせやすくなった
2 硬いものが噛みにくくなった
3 滑舌が悪くなった
などの症状がある場合には一度、歯科医院へ相談してみましょう。
お口からきちんとした食事をとるのが、健康への第一歩です!😊✨
こんにちは🌞
今日は、矯正装置が付いている方にオススメのフロスを紹介します!
矯正治療が始まると、お口の中が装置で複雑になり、治療を始める前と同じように掃除をすることが難しくなります💦
歯と歯の間やワイヤーとの隙間など、細かいところのお手入れが上手く出来ないという方も多いと思います!
そんな方に使っていただきたいのがこちらです😃

矯正用に作られたフロスで、ホルダーの反対側が薄くなっているので歯とワイヤーの間に簡単に挿入することができます!
そして、フロスの反対側はピック型になっているため、ブラケット周りの汚れを落とす時にも使うことができます!
歯ブラシが難しくなるため、お口の中は歯肉炎や虫歯になりやすい状態になっています。歯ブラシだけではなく、こういった補助用具を使ってのきちんとした口腔ケアが大切です🦷🪥
院内では、こちらのサンプルをお渡しすることができるので、気になった方はスタッフにお声かけください🧑🏻⚕️
こんにちは😃
新年が明けて早いもので、もう1ヶ月が経とうとしてますね。
ところで皆さん、今年初詣⛩には行かれましたか?
日本には八百万といって、様々な神様がおられますが、歯に関する神様がいらっしゃる事はご存知ですか?
山梨県のお隣り、長野県にある戸隠神社の九頭龍社に祀られている九頭龍大神は、昔から虫歯の神様として信仰されています。
なんでも江戸時代、歯を患った人が3年間梨の実を絶って参拝すると治るという言い伝えがあったそうです。
それにしても何で梨🍐?長野ならリンゴ🍎なのでは?と不思議に思って調べたところ、昔梨に含まれている酸で歯が溶けると信じ込まれていたのが理由のようです。
今では梨に含まれているソルビトールはキシリトールと同じ糖アルコールの仲間で、虫歯菌の増殖を抑える働きがあると言われているので、皆さん安心して食べてくださいね🍴
ただし梨を絶っても食べても虫歯は治らないので、参拝の後は定期検診の予約をお忘れなく!😉
生まれたばかりの赤ちゃんのお口の中にはミュータンス菌はいません。
虫歯菌は主に親から感染してくると考えられています。
1)愛情表現のためのキス
2)熱い食べ物を冷ましてからあげる
3)固い食べ物を口で噛んで柔らかくしてからあげる
4)箸やスプーンを共有する
寝る前の歯磨き粉後にフッ素を塗ると虫歯予防できます。
ついついってこともあるかもしれないですが、子供のために守っていきたいことですね。
虫歯予防にフッ素を塗ってみましょう。
当院では3フレーバーのフッ素がありますのでお子さんの虫歯予防にいかがですか?
こんにちは😊
先日、山梨県からコロナの抗原検査キッドが送られてきました。
スタッフは風邪の症状があれば検査を実施する様にしています。
患者様に安心して通っていただけるように
感染予防対策にも取り組んでいます✨

新年明けましておめでとうございます🎉
昨年は外来や訪問歯科の患者様、施設のスタッフ・利用者様など、多くの方々にお世話になりました☺️🌟
今年もコマキ歯科スタッフ一同元気いっぱい笑顔で頑張りますので、よろしくお願い致します😊❗️